2025年12月5日〜7日 幕張メッセ 1〜6ホールにて、ポップカルチャーの祭典「東京コミコン2025」が開催。スター・ウォーズ関連ブースとステージの模様をレポート。
アメリカで発祥しコミックや映画などポップカルチャーの祭典「東京コミックコンベンション(通称 東京コミコン)」の開催は今年で9回目。過去最多数となる23名の来日ゲストに加え、177名のアーティストが参加し、大盛況となりました!

東京コミコンにフォースあれ!スター・ウォーズ・ギャザリングステージ:ダニエル・ローガン/浪川大輔

コスプレイヤーとセレブが夢の共演を果たす、日本のコミコンならではのギャザリング・ステージ。スター・ウォーズ愛にあふれるコスプレイヤーたちを祝福するため、スター・ウォーズのボバ・フェット役として知られ、日本のコミコン最多参加数を誇り、さらには東京コミコンのセレブ親善大使も務めるダニエル・ローガン、そしてアナキン・スカイウォーカーの声を務める声優・浪川大輔が登壇しました。


「こんにちは東京!大好きJAPAN!」と日本語で元気に挨拶しながら登場したダニエル・ローガン。続いて、手をつないで一緒に現れた息子も「こんにちは東京!」とかわいらしく挨拶し会場を和ませました。その後、浪川大輔と笑顔で握手を交わし、ゲストとして登壇したNMB48メンバーともスター・ウォーズ愛を熱く語り合ったダニエルは、「日本の一人ひとりの皆さんが大好きです、何年も私をサポートしてくれている日本の一人ひとりの皆さんのおかげで何度も来日できています」と、深い感謝を示しました。


さらに、大勢のスター・ウォーズ コスプレイヤーたちと2026年に公開の「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」の予告編を鑑賞したローガンは、「ボバ・フェットがいなければマンダロリアンも生まれなかった」と語りつつ、「今後ボバ・フェットがどのような道を進んでいくのかに注目したい」と、過去に自身が演じた名キャラクターの未来に期待をにじませていました。
東京コミコン2025 スター・ウォーズ コスプレギャザリング
東京コミコン恒例となっている、ファンが主催者となりコスプレイヤーが集結する集合写真撮影会で、「スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン 2025」の熱狂を思わせるように、多くのスター・ウォーズ コスプレイヤーが会場に集まりました。当日は「Narkina 5」と「マンダロリアン」のスター・ウォーズ コスプレ集合写真企画が実施されました。
Narkina 5
One way out.


マンダロリアン大集合
我らの道!


アーティストアレイ
アーティストアレイは、国内外で活躍するアーティストやクリエイターが一堂に会する人気エリアです。オリジナル作品をはじめ、映画やコミック、アニメなどを題材にしたファンアートが数多く並び、来場者は作品を鑑賞・購入できるだけでなく、ブースに立つアーティスト本人と直接言葉を交わし、制作の背景やこだわりを聞くことができます。また、サインを依頼したり、その場でリクエストに応じたイラストを描いてもらうコミッションをお願いしたりと、作り手との距離の近さも大きな魅力です。作家ごとの個性や表現の違いに触れられるアーティストアレイは、東京コミコンならではのカルチャーを体感できるエリアとして、多くの来場者で賑わっていました。
原明辰/5ヘルス

今回の東京コミコン2025では、イラストレーターの原明辰/5ヘルスさんも出展。ブースでは、事前抽選で制作されたコミッションアートの受け渡しのほか、B5原画や「スター・ウォーズ」翻訳小説カバーのアートプリントが販売されました。繊細かつ力強いタッチで描かれるキャラクター表現は来場者の注目を集め、原さんならではの世界観を間近で感じられる貴重な機会となっていました。


スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー
2026年5月22日に日米同時公開される映画「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」をモチーフにしたねぶたが展示されました。このねぶたの展示は、「スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン 2025」以来となります。ブースでは、マンダロリアンとグローグーのねぶた本体に加え、関連パネルの展示も行われました。また、スター・ウォーズ公式YouTube、またはInstagramをフォローすると、オリジナルステッカーが配布される企画も実施されていました。

ファンブース
東京コミコンでおなじみのファンブースに、スター・ウォーズ ファン団体が出展。活動の紹介や来場者と記念撮影など行い会場を盛り上げました。
501ST LEGION JAPANESE GARRISON
スター・ウォーズ 帝国軍キャラクターの世界的規模のコスチューミング団体「The 501st Legion」の日本支部です。

REBEL LEGION JAPAN BASE
スター・ウォーズ 反乱軍キャラクターの国際的なコスチューミング団体「The Rebel Legion」の日本支部です。

DROID BUILDERS JAPAN
スター・ウォーズ ドロイド製作の国際的グループ「Droid Builders」の日本支部です。等身大の動くアストロメク・ドロイド達にたくさんの来場者が喜び驚き楽しんでいました。

ブースではルーカスフィルム公認のクオリティが高いコスチュームでたくさんの来場者を楽しませてくれました。また、東京コミコン会期中「ドナルド・マクドナルド・ハウス」「メイク・ア・ウィッシュ・ジャパン」「川越こども応援パントリー支援」の募金活動を行っていました。


CANTINA JAPAN
5月4日 スター・ウォーズの日をファン同士で祝う祝賀&懇親イベント「カンティーナジャパン」を主催運営するファン団体です。ブースではスワップミートやXウイング・ファイターの操縦を体験できるコーナーが行われ賑わっていました。


セレブ・ステージ:イライジャ・ウッド(「スター・ウォーズ レジスタンス」ジェイス・ラックリン役)/ショーン・アスティン
「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズで、主人公フロド・バギンズを演じたイライジャ・ウッドと、彼のもっとも信頼のおける旅の仲間サムを演じたショーン・アスティンの盟友コンビが登壇しました。

ステージには長年、イライジャ・ウッドの日本語吹き替え声優を務め、さらに映画「グーニーズ」でショーン・アスティンの声優も務めた浪川大輔も登壇しました。浪川さんの正体を知るとふたりは「ワーーオ!」(ウッド)、「マイバディ!」(アスティン)と大喜び。固い握手やハグを交わしていました。

ショーン・アスティンは過去に東京コミコンで来日した際、皇居周辺でジョギングをし思い出に触れ、「参加したレースで一緒にゴールラインにたどり着いた日本人と一緒にセルフィーを撮りました」と回想。続けて「今回のコミコンで私との撮影に参加してくれたファンがその人で、あの時の写真だよって見せてくれたんです。驚きました」と語り、数年越しの再会を嬉しそうに明かしました。

また、ショーン・アスティンは今年から全米映画俳優組合(SAG-AFTRA)の新会長に任命されたことについて「俳優たちには、守られる権利があります。身体の安全だけでなく、心身や経済面の安全も大切です。だからできる限り、私の力で彼らを守り、安全を担保したいと思っています」と責任感と信念に満ちたスピーチを行い、会場は拍手に包まれました。
セレブ・ステージ:クリストファー・ロイド(「マンダロリアン」ヘルゲイト長官役)/リー・トンプソン/トム・ウィルソン/クローディア・ウェルズ
東京コミコン2025 アンバサダーの山本耕史がマーティ・マクフライの衣装で登場し、Huey Lewis and The Newsの楽曲「The Power of Love」を熱唱して幕開けとなったセレブステージは、公開40周年を迎えた映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のクリストファー・ロイド、リー・トンプソン、トム・ウィルソン、クローディア・ウェルズが登壇。




ちょうど40年前の12月7日は日本公開日ということもあり、今もなお多くのファンに愛される本作の記念すべき日を日本のファンと一緒に祝いました。会場を一気に盛り上げると、日本語吹き替え版でマーティの声を務めた三ツ矢雄二が「ママ」「ビフ」「愛するジェニファー」「ドク」とキャラクター名で4名のゲストを呼び込みました。

登壇した4名は、それぞれが考える「バック・トゥ・ザ・フューチャー」が日本で愛され続ける理由を分析。リー・トンプソンは「普遍的で感情移入できる物語」、トム・ウィルソンは「日本でも人気のSF文化と、愛情・友情ドラマの融合」、クリストファー・ロイドは 「自由自在に時間を飛び回ることへのロマン」を挙げました。クローディア・ウェルズは「日本人は穏やかで静かな視点を持ち、超完璧を愛し、求めていると思います。それは映画に関しても同じなので、日本人に「バック・トゥ・ザ・フューチャー」が愛されるのは、本作が完璧だからです。この映画には一切の間違いがありません」と胸を張ってコメント。さらに「日本の皆さんはそんな完璧主義を誇り、世界の人々にもっと“日本人はこうなんだ”って教えてあげてください。尊敬しています」と、日本人の国民性を熱く称えていました。
セレブ・ステージ:ジョニー・デップ
「東京コミコン2025」のセレブステージのトリを務めたのは、この日ひと際大きな歓声に包まれて登場したジョニー・デップです。映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズや「チャーリーとチョコレート工場」など、数々のヒット作に出演してきた人気俳優の登壇に、会場の熱気は最高潮に達しました。

大勢の観客の前に満を持して登場したジョニー・デップは「皆さんに本当に深く深く深く深く感謝したいです。本当に皆さんとても温かくて親切で寛容で、ずっと力強くサポートし続けてくれました。ありがとうございます」と、あふれる思いを込めて感謝を述べました。


さらに、ジョニー・デップの出演作で吹き替えを多数務め、「ONE PIECE」のサンジ役としても知られる声優・平田広明がゲストとして登場。「海賊繋がりということで、知り合いの漫画家がデップ氏のためにデザインしてくれました」と言い、特製の暖簾をプレゼント。デップ氏は嬉しそうな表情を見せ、暖簾の裏に隠れてみせるなど、ユーモアたっぷりのリアクションで会場を沸かせていました。

最後には「こんなにも僕のために人が集まってくれたなんて信じられません。本当に嬉しいです。もしかしたら僕は入院していて、夢を見ているのかもしれませんね。君たちは僕のここ(心)にいます。本当にありがとうございます、大好きです」と述べ、感動的な言葉でステージを締めくくりました。
STAR WARS POP UP STORE/TCC2025
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社の「MARVEL POP UP STORE」「STAR WARS POP UP STORE」が出展しました。東京コミコン2025コミコン限定の日替わりスウェットやアクリルキーホルダーのほか、先行商品を含めた過去最多となる1,700品目以上の商品が販売されました。



Happyくじ
2026年2月6日発売予定のHappyくじ STAR WARS「EWOKS」の各等賞品が、イベント会場で先行展示されました。展示された賞品は、実際に手に取ることはできませんでしたが、細部まで作り込まれたグッズを間近で確認できる貴重な機会となっていました。さらに、展示された賞品を撮影し、SNSに投稿するとオリジナルステッカーがもらえるキャンペーンも同時に実施され、会場には多くのファンが詰めかけ、熱心に撮影や投稿を楽しんでいました。

Happyくじ STAR WARS「EWOKS」の各等賞
- A賞 フード付きブランケット 全1種
- B賞 ウィケット ラバーフィギュア 全1種
- C賞 Tシャツ 全2種
- D賞 刺繍ポーチ 全2種
- E賞 トートバッグ 全3種
- F賞 アクリルスタンド 全4種
- G賞 ラバーコースター 全5種
- H賞 ポスター 全10種
- I賞 缶バッジセット 全7種
- LAST賞 ウィケット BIGぬいぐるみ 全1種

ホットトイズ
創立25周年を迎えたホットトイズは、スター・ウォーズの1/6スケールフィギュアをはじめ、人気キャラクターのグローグーやイウォークをデフォルメした可愛らしいアイテムまで、多彩なコレクションが一堂に展示されました。さらに、通常では目にすることができない貴重な9体のプロトタイプ(試作品)フィギュアも並び、ファンにとっては圧巻の光景となっていました。各フィギュアの精巧な造形や彩色のディテールに注目しながら、会場では多くの来場者が熱心に展示を見入っていました。


Meta Quest
ILM(インダストリアル・ライト&マジック)が開発したMeta Quest専用のスター・ウォーズ VRゲーム「Star Wars: Beyond Victory」が、東京コミコン2025で試遊体験できました。「スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン 2025」でも大変な人気を集め、連日長蛇の列ができたブースが今回も注目を集めていました。


試遊に参加すると、ゲームの世界観をより楽しむためのアンケートに回答することで、特製のノベルティコミックブックがプレゼントされ、ファンにとって貴重な体験と記念品を手に入れることができる内容となっていました。

nwm | ヌーム
NTTの最新技術を搭載した耳をふさがないイヤホン「nwm(ヌーム)」のブースが東京コミコン2025に出展しました。ブースでは、スター・ウォーズの世界観をモチーフにした特別モデル、反乱軍デザインと帝国軍デザインの2種類の「nwm ONE Star Wars Edition」が販売され、来場者はデザインの違いや音質を体験しながら、スター・ウォーズファンならではのコレクションアイテムとして購入することができました。

スピーカー部にはスター・ウォーズのロゴと反乱軍と帝国軍を象徴するXウイング、TIEファイターのシルエットを配置。Xウイングのエンジン始動音、TIEファイターのレーザー音や飛行音など劇中サウンドを音声ガイダンスに採用。使用するたびに銀河を駆けるパイロットになったかのように「スター・ウォーズ」の世界が耳元に広がります。


ヘリテージ・オークションズ・ジャパン
ブースでは希少性の高いコレクターズアイテムが多数展示されました。「CGC9 ピカチュウ イラストレーター」や、スター・ウォーズの「PSA10 ルーク・スカイウォーカー」、さらにマジック・ザ・ギャザリングの「CGC8 ブラック・ロータス(アルファ版)」など、入手困難な貴重品が並び、来場者の注目を集めていました。また、トレーディングカード、ビデオゲーム、コミック、漫画、アニメセル画など幅広いポップカルチャー分野のコレクションを対象に、各分野の専門家がその場で丁寧に無料査定を行い、来場者は自分のコレクションの価値を知る貴重な機会を得ることができました。



株式会社タカラトミーアーツ
「スター・ウォーズ デジャリック ホロチェス」や「グローグーいっぱいコレクション」、さらに「ライトセーバー ダイキャストコレクション」といった人気のガチャが展示販売され、多くの来場者が列を作って楽しんでいました。スター・ウォーズの世界観を身近に感じられるアイテムが揃っており、コレクターやファンにとって見逃せないラインナップとなっていました。


Funko
人気映画やゲーム、TVドラマ、アニメなど、幅広いジャンルのキャラクターをコラボレーションして立体化したフィギュア「Funko POP!」が販売され、多くの来場者が注目していました。かわいらしいデフォルメデザインで知られる「Funko POP!」は、コレクション性の高さと見た目の楽しさから、ファンやコレクターに人気のアイテムとなっています。


BLOKEES
キャラクター組み立て玩具の革新をリードするオリジナルブロックブランド「BLOKEES」が東京コミコン2025に出展しました。ブースでは、「スター・ウォーズ」や「マンダロリアン」の人気キャラクターを立体化したトレーディングフィギュアが展示され、来場者は実際に鑑賞したり購入することができました。コレクターやファンにとって見逃せない、精巧で遊び心あふれるラインナップが揃っていました。



PONEYCOMB TOKYO
様々な映画作品の最新アパレルをメインにファッション雑貨を販売しました。その中でも特に注目を集めていたのが、「マンダロリアン」に登場する人気キャラクター、グローグーをモチーフにしたぬいぐるみバッグで、来場者は先行販売として手に入れることができました。ファンやコレクターにとって、日常使いも楽しめるアイテムとして人気を集めていました。


Topps
1938年に創業されたアメリカ発祥の老舗トレーディングカードメーカー「Topps」が、東京コミコン2025に初めて出展しました。ブースでは、コレクターに人気の高い「スター・ウォーズ 2025 クロームホビー版」と、手軽に楽しめるバリュー版のトレーディングカードが販売され、多くのファンが足を止めて注目していました。限定アイテムや貴重なカードも取り扱われ、訪れた来場者はコレクション欲を満たす貴重な機会となっていました。


株式会社PGA
スター・ウォーズをテーマにした多彩なモバイルグッズが販売されました。スマートフォンケースや充電器、イヤホンケース、ショルダーストラップなど、日常で使えるアイテムが揃い、すべてスター・ウォーズのデザインで統一されています。ファンにとっては、普段の生活の中でもお気に入りのキャラクターやロゴを楽しめる、コレクション性の高い商品ラインナップとなっています。


株式会社エンスカイ
「スター・ウォーズ」と「マンダロリアン」をモチーフにしたソフビマペットマスコット(指人形)が展示販売されました。手のひらサイズでコレクションしやすく、子どもから大人まで楽しめるアイテムです。ブースには迫力満点のジャバ・ザ・ハットの大型オブジェが鎮座し、来場者の目を引いていました。多くのファンが、ソフビマペットマスコットのかわいらしい造形やディテールを楽しんでいました。

グランドフィナーレ
興奮と感動の3日間もついにラスト。ファンと一緒に全力でこの3日間を駆け抜けたセレブ、アンバサダーたちが勢ぞろいするグランドフィナーレでは、メインMC のLiLiCoと中丸雄一、アンバサダーの山本耕史、PR大使の伊織もえが登壇。3日間の思い出を笑顔で振り返りながら、参加した来日セレブたちがコメントしました。

ジム・リー
「たくさんの交流で今は疲れ果てていますが、来てくれた皆さんの寛容で愛と魂のあふれる出迎えに感動しました。また近いうちに来たいと思っています」

C・B・セブルスキー
「東京、お疲れ様です!マーベルの応援ありがとうございます!「ワンダーマン」「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」「アベンジャーズ/ドゥームズデイ」来年よろしく!」

イライジャ・ウッド
「ありがとう!この週末は東京の皆さんに会えて本当に嬉しかったです!ありがとうございました!」

ジャック・クエイド
「ありがとう東京!本当に最高の時間を過ごすことができました!皆さんとっても優しくて心温かくて、今回の来日が初めてでしたが、これが最後なんて絶対ありません!また来日したいです!ありがとうございました」

イヴァナ・リンチ
「実は到着した3日前は「どうしてここに来たんだろう」なんて神経が疲れていた瞬間があったのですが、皆さんが温かく迎えてくれて、本当に栄誉ある体験ができたと思います。ありがとうございました!」

ニコラス・ホルト
「ありがとう、嬉しいです、東京!呼んでくださってありがとうございました。また日本に来られて嬉しかったです!また来ます!」

ダニエル・ローガン
「こんばんは!元気ですか!東京!またね!来年会いましょう!来てください、ありがとう!ありがとう!ありがとうございます!」

浅野忠信
「本当に最高でした。本当は東京の皆さんを楽しませなきゃいけないのに、僕が一番楽しんでいたように思います。こんなすばらしいコミコンがあって、本当ハッピーです!皆さんのおかげです。ありがとうございます!」

セバスチャン・スタン
「ありがとうございました。みんな本当にアメイジングです!たくさんの愛をありがとうございました!来年また会いたいです」

クリスティーナ・リッチ
「すばらしい体験をさせてもらいました。みんなに会えて本当に楽しかったです!ありがとうございました!」

ジョン・バーンサル
「ご招待ありがとうございました、皆さんに会えて本当に光栄でした!また来たいです」

ショーン・パトリック・フラナリー
「1993年に僕に初めてのファンレターをくれた、エリーさんという人が今週末ここに来てくれて、再会できたんです。本当に感動的なすばらしい体験でした。本当にありがとうございました」

ノーマン・リーダス
「日本の皆さん、今回は本当にありがとうございました。そして… トイレハドコデスカ」

クローディア・ウェルズ
「みなさん全員… かわいい!ありがとうございます!愛しています、神の祝福がありますように。本当に魅惑される時間でした!ここで幸せな時間を過ごして、みんなに会えてよかったです!また来年戻ってきたいです。ありがとう!ありがとう!ありがとう!」

トム・ウィルソン
「何度来日しても、みんなの温かいお迎えに感動します。こんな時間を過ごしたんですから、僕らはもうファミリー、親友です!私と私の家族から、みんなとみんなの家族に祝福を!そして我が家に集まっているであろう小さな子どもたちから、メリー・クリスマス!」

リー・トンプソン
「すばらしいおもてなしをありがとうございます、感動しました!ここに来られて本当に光栄でした!さようなら」

クリストファー・ロイド
「Japan!Great Scott!」

ピルウ・アスベック
「(ロイドさんの言葉は)僕が通訳した方がいいですか?(笑)Japan!Great Scott!皆さんありがとうございました!多くの友人・同僚たちから日本のファンは最高だとい聞いていましたが、本当でしたね」

マッツ・ミケルセン
「こんにちは、先日は僕の誕生日パーティーを開いてくれてありがとうございました。日本酒を飲んで20歳年を取った気がしますが、皆さんに会えて30歳若返りました!“ありがとうございます」

さらに、12月7日が誕生日だったニコラス・ホルトには、サプライズでバースデー企画を実施。ほかのステージでも会場を盛り上げていたNMB48が中心となり「ハッピー・バースデー」を歌いながらケーキを手渡すと、ホルトは少し照れた様子で「本当にありがとうございます。皆さんと一緒にこのように誕生日を喜べるなんて思っていなかったので、びっくりしています。ぜひこのケーキを独り占めして、飛行機で食べたいと思います」と笑顔で喜びを語りました。

最後は恒例となりつつあるサイン入りTシャツを詰めたランチャーを、セレブたちがステージから次々に発射し大盛り上がり。最後は山本さんの掛け声に合わせて一丁締めが行われ、グランドフィナーレは華やかに締めくくられました。
© & ™ Lucasfilm Ltd.
©2025 Tokyo comic con All rights reserved.
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