ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社がディズニー公式動画配信サービス Disney+(ディズニープラス)にて配信中のスター・ウォーズ実写ドラマ「スター・ウォーズ:スケルトン・クルー」から第6話のあらすじと場面写真を公開。
(C)2025 Lucasfilm Ltd.「スター・ウォーズ:スケルトン・クルー」第6話「また友達がいなくなる」
【あらすじ】
海賊タック・レノッドの隠れ家から間一髪で脱出したファーンとニールは、口論をきっかけにウィムとKBと別れ、それぞれが自分たちの船に戻る道を探し始めます。
一方で、ジョッドはかつての海賊仲間に捕らえられ、裁判にかけられることになります。ブルータス船長にエアロックでの死刑が宣告されたジョッドは海賊たちに財宝への欲望を満たす提案をします。
(C)2025 Lucasfilm Ltd.KB ねえ 大丈夫?
(C)2025 Lucasfilm Ltd.また会えて本当に楽しかった
(C)2025 Lucasfilm Ltd.待ってくれ こっちだ
(C)2025 Lucasfilm Ltd.まだ時間は残ってる
(C)2025 Lucasfilm Ltd.まずいよ 大ピンチ…
(C)2025 Lucasfilm Ltd.私たち 餌?
(C)2025 Lucasfilm Ltd.できないことを言うのが怖かったの
(C)2025 Lucasfilm Ltd.言ってよ 親友でしょ
(C)2025 Lucasfilm Ltd.はるかかなたの銀河系で、僕たちの冒険がはじまる
物語の舞台はダース・ベイダー亡き帝国崩壊後の銀河。世界中で社会現象となった「マンダロリアン」や「スター・ウォーズ:アソーカ」と同じ、平和と正義の守護者ジェダイがおとぎ話となった時代の物語。平和な惑星で、ジェダイに憧れる少年と、毎日が退屈な少女の“4人の子どもたち”は持ち主不明の巨大宇宙船に乗り込んだことで、地図もなければ、家族もいない未知の銀河に放り出されてしまう。帰り道も分からず行く当てもない子どもたちは、偶然出会ったフォースを操る“謎の男”と共に即席チーム「スケルトン・クルー」を組み、故郷の惑星を目指す壮大な冒険に旅立つことに。
製作総指揮は「マンダロリアン」シリーズの製作に携わりファンからも高い評価を受けるジョン・ファブローとデイヴ・フィローニ。ショー・ランナーにはトム・ホランド主演の「スパイダーマン」シリーズで監督を務めたジョン・ワッツと「スパイダーマン:ホーム・カミング」で脚本を務めたクリストファー・フォードを迎える。さらに各エピソード監督には「マンダロリアン」シリーズや「ボバ・フェット/The Book of Boba Fett」でもエピソード監督を務めたブライス・ダラス・ハワードや「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」で第95回アカデミー賞監督賞を受賞したダニエル・シャイナートとダニエル・クワンなど近年の映画界を牽引する監督や脚本家、「スター・ウォーズ」を知り尽くしたお馴染みの制作陣も集結。
【主要キャスト】(日本語吹替キャスト)
ウィム:ラヴィ・キャボット・コニャーズ(伊奈聖嵐)
ニール:ロバート・ティモシー・スミス(鵜沼たいちろう)
ファーン:ライアン・キエラ・アームストロング(安西稟)
KB:キリアナ・クラッタ(池下リリコ)
SM-33:ニック・フロスト(最上嗣生)
ジョッド・ナ・ナウッド:ジュード・ロウ(森川智之)
【主要スタッフ】
製作総指揮:ジョン・ファヴロー、デイヴ・フィローニ
製作:ジョン・ワッツ、クリストファー・フォード
監督:ジョン・ワッツ、デヴィッド・ロウリー、ダニエルズ、ジェイク・シュライアー、ブライス・ダラス・ハワード、リー・アイザック・チョン
「スター・ウォーズ:スケルトン・クルー」は Disney+(ディズニープラス)で独占配信中
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